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Maison Johanna Braitbart in paris


 投稿者 Tamura
 2018-12-09












近年 ファッションの発信エリアで 有名なマレ地区のとてもいい場所にありました


工房が地下にあり 販売所は1階にあります



yumi katsura  haute couture in parisとも一緒に活動されたりしてたそうです



今でも新宿伊勢丹 高島屋では取り上げられていますが 



日本でjohanna が有名になって もっと売れてほしいです







Architecture


 投稿者 Tamura
 2018-12-06










トロビアック地区のサロンに行く途中に通った




セーヌ川を渡ったマセナ地区の図書館です



本を広げたような建物が4棟立っていて 観光客もいないエリアでした








paris


 投稿者 Tamura
 2018-12-02






先週パリに行ってきました


初日 飛行機が飛なっかったり


最終日はデモで町中が閑散としてたりで


良い経験になりました


現地では毎日ヘアサロンに行ったり johannaのお店にいったり 楽しかったです


行き来する間の道にも珍しい建物があったり 興味深かったです


次回に載せます





deviation


 投稿者 Tamura
 2018-11-27






12日に発表したdeviationです


先週パリに行っていたので遅くなりました


deviationページは数日中にアップされる予定です


お待ちください





deviation


 投稿者 CURUZE Hashimoto
 2018-11-26




こんにちは

"deviation"にて音響を担当しました
CURUZEの橋本です。

作曲としては、Curzeという名義で行っています。



さて、今回のテーマは

"メソポタミア","カフカース"ということでした。



土地としての歴史は、有史以来現在に至るまで


これでもかというほど

争いの絶えない地域になるわけですが


これまでのタッチですと、その"人の営み"のほうに

焦点を当ててきていました。




今回は、せっかくメソポタミアなので"川"


"川"はずっとそこにいて、人々を見つめてきた


というところに焦点を当てています。





作者の個人的な気持ちとしては


ずっとそこにいた"川"に手紙を書くつもりで作りました。


"川"は、ただそこで流れていました。

ずっとずっと、どれ程人が争っていても

ただずっと、流れていたわけです。



そんな"川"に、気持ちを寄り添うつもりで、また、

人間を嫌わないで欲しいという気持ちを込めて

そういう作品として、仕上げました。




"deviation"の本編終了後には、

「赤い土が見えた」「草原が見えた」

「暮らす人々が見えた」

といった、とても嬉しい感想が聴けました。




私にとっては、作品を聴いて頂いた方が

何かしらの景色なり情景なりを感じ取り

脳内にそのヴィジョンが描かれた、という感想

またそのヴィジョンについてを聞けるのが

非常に嬉しい瞬間でもあります。


また、次の機会にも皆さんのお話を聞かせてください。



ということで、今回のテーマ曲のタイトルは



"ほとり"



とさせて頂きました。


川の"ほとり"ではありません。


人間の"ほとり"です。




Curze








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